-
一汁一菜暦ごはん:立夏
¥4,400
●わたしの餃子● わたしの餃子の材料は3つ。調味料も3つ。 そしてタネを練りません。 練らない理由があるのです。 理由を知ると言う事は、料理を作る上でとても大切な事だとわたしは思っています。 レシピには書けないその理由をぜひ知って下さいね。 そうすると必ず美味しくなる。 餃子を作るのがとても楽しくなるのです。 わたしは未だに月に2回包んでいますが、飽きる事はありません。 その理由も食べたらばきっと分かるはず。そんな餃子の紹介です。 ●セロリのナムル● わたしの餃子のお供にこの時期に必ず作るナムルです。 シンプルなので繰り返し作ってもらえ、アレンジもしやすいレシピとなっています。 そして餃子と食べるからこそ美味しくなる食べ方なども紹介しています。 餃子とセットで作りたくなるナムルをぜひ作ってもらいたいと思います。 ●トマトと長葱とえのきのスープ● たくさんの方から隠れた名品と言われたスープです。 素材の特性や旨みを引き出す方法をお伝えしています。 詳しく書かれたレシピや動画ももちろんですが、読みものを読んでいただくと、色々と腑に落ちていくかと思います。 料理は角方角から見ることによって美味しくなっていくと思っています。 料理動画のYouTubeアドレス、レシピと読みものをPDFでお送りします。 分量はもちろん、作り方で大切な頃合いや塩梅など感覚的な部分を文章にしたレシピをお送りします。 そしてこの料理の背景にある思い出や料理の成り立ちなどを記載した読みものもお送りします。 PDFでのお渡しとなります。
MORE -
一汁一菜暦ごはん:白露
¥4,400
「一汁一菜暦ごはん」は日本の二十四の暦を「一汁一菜」で巡るオンライン料理教室です。 その季節の風や光を取り込んで、旬の食材を料理に仕立てていく動作を丁寧に追って動画を作っています。 「一汁一菜暦ごはん 白露」は料理動画のYouTubeアドレス、レシピと読みものをPDFでお送りします。 分量はもちろん、作り方で大切な頃合いや塩梅など感覚的な部分を文章にしたレシピをお送りします。 そしてこの料理の背景にある思い出や料理の成り立ちなどを記載した読みものもお送りします。 PDFでのお渡しとなりますので、動画と合わせてお楽しみください。 一汁一菜暦ごはん:白露の献立 ●春菊と舞茸のかき揚げ● 旨みが増した舞茸と旬を迎える春菊のかき揚げを紹介です。 粉と水で作る基本のかき揚げです。 からりと揚げる方法も丁寧にお伝えします。 ●れんこんのかき揚げ● 下味をつけた蓮根のかき揚げは手が止まらぬおいしさです。 家族も大好きなかき揚げは味もしっかり目なのでお弁当にもよいですよ。 ●長芋の炊き込みごはん● 炊き込んだ長芋は食感もよく、しみじみとした甘さを感じられます。 秋へ向かう身体にじんわりと染み渡るごはんです。 ⚫︎茄子と茗荷の味噌汁⚫︎ わが家でも夏から秋にかけてよく登場する味噌汁です。秋茗荷をたっぷり添えて。 以上4品となります。 みなさまの日々のくらしを豊かにするきっかけとなれたらとても嬉しいです。 みなさまのご参加、心よりお待ちしております。
MORE -
一汁一菜暦ごはん:処暑
¥4,400
「一汁一菜暦ごはん」は日本の二十四の暦を「一汁一菜」で巡るオンライン料理教室です。 その季節の風や光を取り込んで、旬の食材を料理に仕立てていく動作を丁寧に追って動画を作っています。 「一汁一菜暦ごはん 処暑」は料理動画のYouTubeアドレス、レシピと読みものをPDFでお送りします。 分量はもちろん、作り方で大切な頃合いや塩梅など感覚的な部分を文章にしたレシピをお送りします。 そしてこの料理の背景にある思い出や料理の成り立ちなどを記載した読みものもお送りします。 PDFでのお渡しとなりますので、動画と合わせてお楽しみください。 一汁一菜暦ごはん:処暑の献立 ●わたしの唐揚げ● わたしが作り続けている大好きな唐揚げを紹介します。 美味しくするポイントを全てお伝えしています。 温度、油の量はもちろんですが、揚げ時間まできっちりとお伝えしています。 わたしの唐揚げ、ぜひ体感してみてください。 ●とうもろこしの味噌汁● とうもろこしも終わりの季節、最後はこの味噌汁で締めたいと思います。 夏の終わりに楽しむ味噌汁です。 ●さつまいもの胡麻味噌和え● 出始めのさつまいもを使った和物です。 付け合わせにはもちろんですが、おやつにも美味しい一品です。 以上3品となります。 みなさまの日々のくらしを豊かにするきっかけとなれたらとても嬉しいです。 みなさまのご参加、心よりお待ちしております。
MORE -
一汁一菜暦ごはん:立秋
¥4,400
「一汁一菜暦ごはん」は日本の二十四の暦を「一汁一菜」で巡るオンライン料理教室です。 その季節の風や光を取り込んで、旬の食材を料理に仕立てていく動作を丁寧に追って動画を作っています。 「一汁一菜暦ごはん 立秋」は料理動画のYouTubeアドレス、レシピと読みものをPDFでお送りします。 分量はもちろん、作り方で大切な頃合いや塩梅など感覚的な部分を文章にしたレシピをお送りします。 そしてこの料理の背景にある思い出や料理の成り立ちなどを記載した読みものもお送りします。 PDFでのお渡しとなりますので、動画と合わせてお楽しみください。 一汁一菜暦ごはん:立秋の献立 ●トマトと冬瓜のカレー● 旬の冬瓜とトマトで作るさらりとしたカレーは一口食べれば、どんどん食べ進めたくなる味に仕上げました。 するする食べられるのは、カレー粉で仕上げているから。 手に入れやすいカレー粉で、シンプルに作るカレーはくたくたになった身体に染み入るはずですよ。 ●とうもろこしのすり流し● 汁物は息子が一番に好きな汁物の紹介です。 一番という理由をぜひ体感してください。 ●ズッキーニのマリネ● 最後のひと品は毎年欠かさず作るマリネです。 じゅわっと美味しいズッキーニのマリネ、美味しく作るコツをぜひ聞いてください。 以上3品となります。 みなさまの日々のくらしを豊かにするきっかけとなれたらとても嬉しいです。 みなさまのご参加、心よりお待ちしております。
MORE -
一汁一菜暦ごはん:大暑
¥4,400
「一汁一菜暦ごはん」は日本の二十四の暦を「一汁一菜」で巡るオンライン料理教室です。 その季節の風や光を取り込んで、旬の食材を料理に仕立てていく動作を丁寧に追って動画を作っています。 「一汁一菜暦ごはん 大暑」は料理動画のYouTubeアドレス、レシピと読みものをPDFでお送りします。 分量はもちろん、作り方で大切な頃合いや塩梅など感覚的な部分を文章にしたレシピをお送りします。 そしてこの料理の背景にある思い出や料理の成り立ちなどを記載した読みものもお送りします。 PDFでのお渡しとなりますので、動画と合わせてお楽しみください。 一汁一菜暦ごはん:大暑の献立 ●茄子そうめん● 煮干しと昆布のすっきりとした出汁を吸った冷たい茄子は暑い日のご馳走です。 喉越しのよいそうめんと合わせていただくお吸い物です。 ●鶏ささみのゆかり揚げ● 酸味を効かせた夏の揚げ物は2分ほどで揚げ上がります。 さっぱりとした揚げものを作るコツなど丁寧に紹介しています。 ●南瓜煮● 料理教室でも「目から鱗」と人気があった、わが家定番の南瓜煮の紹介です。 小さなコツをお伝えします。 以上3品となります。 みなさまの日々のくらしを豊かにするきっかけとなれたらとても嬉しいです。 みなさまのご参加、心よりお待ちしております。
MORE -
一汁一菜暦ごはん:小暑
¥4,400
「一汁一菜暦ごはん」は日本の二十四の暦を「一汁一菜」で巡るオンライン料理教室です。 その季節の風や光を取り込んで、旬の食材を料理に仕立てていく動作を丁寧に追って動画を作っています。 「一汁一菜暦ごはん 小暑」は料理動画のYouTubeアドレス、レシピと読みものをPDFでお送りします。 分量はもちろん、作り方で大切な頃合いや塩梅など感覚的な部分を文章にしたレシピをお送りします。 そしてこの料理の背景にある思い出や料理の成り立ちなどを記載した読みものもお送りします。 PDFでのお渡しとなりますので、動画と合わせてお楽しみください。 一汁一菜暦ごはん:小暑の献立 ●新生姜の甘酢漬け● 書籍「季節を味わう手仕事レシピ」でも紹介している「新生姜の甘酢漬け」の作り方を丁寧に追っています。夏の手仕事を動画を見ながら楽しんでください。 ●ささみ出汁のかき玉汁● 基本の“鶏ささみ出汁”の取り方をお伝えします。 ささみ出汁で作るかきたま汁はとろりとしたオクラがポイントになります。 ●新生姜とささみの混ぜごはん● しっとりと茹でたささみは新生姜の甘酢漬けも混ぜ込んて、さっぱりもりもりと食べられる夏に嬉しい混ぜごはんにしていきます。 ●甘酢生姜のポテサラ● 甘酢漬けを使ってポテトサラダをつくります。 このポテトサラダ、お酒にもとても合う一品でわが家では夏によく作るサラダです。 以上4品となります。 お申し込みはプロフィールリンク先からとなります。 みなさまの日々のくらしを豊かにするきっかけとなれたらとても嬉しいです。 みなさまのご参加、心よりお待ちしております。
MORE -
一汁一菜暦ごはん:芒種
¥4,400
「一汁一菜暦ごはん」は日本の二十四の暦を「一汁一菜」で巡るオンライン料理教室です。 その季節の風や光を取り込んで、旬の食材を料理に仕立てていく動作を丁寧に追って動画を作っています。 「芒種」梅雨入りし、肌寒い日と蒸すような日を行ったりきたりの日本列島。 今時期は、柔らかい酸味を美味しく感じるものです。 そんなレシピを一汁一菜でご紹介します。 みなさまの日々のくらしを豊かにするきっかけとなれたらとても嬉しいです。 「一汁一菜暦ごはん 芒種」は料理動画のYouTubeアドレス、レシピと読みものをPDFでお送りします。 分量はもちろん、作り方で大切な頃合いや塩梅など感覚的な部分を文章にしたレシピをお送りします。 そしてこの料理の背景にある思い出や料理の成り立ちなどを記載した読みものもお送りします。 PDFでのお渡しとなりますので、動画と合わせてお楽しみください。 一汁一菜暦ごはん:芒種の献立 ●わたしの酢豚● 家族にもとても好評な「わたしの酢豚」は、薄切り肉を使って作ります。 薄切り肉で作るので短時間で柔らかくジューシーに仕上がるのが嬉しいところ。 肉の下拵えのコツを掴めばアレンジも自由自在です。 ●レタスのサラダ 青のりドレッシング● 酢豚に合わせるサラダは旬のレタスを大ぶりにちぎっていただきます。みずみずしいレタスのおいしさを存分に味わえるサラダです。 ●空豆の豆乳ポタージュ● 旬の空豆はとても濃厚で、酸味との相性もよい食材です。この季節にしか味わえない空豆のポタージュ、ぜひ味わってください。 以上3品となります。 お申し込みはプロフィールリンク先からとなります。 みなさまのご参加、心よりお待ちしております。
MORE -
一汁一菜暦ごはん:小満
¥4,400
「一汁一菜暦ごはん」は日本の二十四の暦を「一汁一菜」で巡るオンライン料理教室です。 その季節の風や光を取り込んで、旬の食材を料理に仕立てていく動作を丁寧に追って動画を作っています。 今回の「小満」は思い出のレシピたちです。 雨の日に撮影をしたので、料理する後ろの方に雨音が入っています。 そんな小さな部分も伝わったらよいなと思います。 「一汁一菜暦ごはん」がみなさまの日々のくらしを豊かにするきっかけとなれたらとても嬉しいです。 「一汁一菜暦ごはん 小満」は料理動画のYouTubeアドレス、レシピと読みものをPDFでお送りします。 分量はもちろん、作り方で大切な頃合いや塩梅など感覚的な部分を文章にしたレシピをお送りします。 そしてこの料理の背景にある思い出や料理の成り立ちなどを記載した読みものもお送りします。 PDFでのお渡しとなりますので、動画と合わせてお楽しみください。 一汁一菜暦ごはん:小満の献立 ●きゃべつの巣篭もりだんご● 息子のごはんが始まった頃に試行錯誤しながら作っていたレシピです。母の願いが込められた肉だんごはたくさんの知恵が詰まっています。 読みものと一緒に楽しんでいただけたらうれしいです。 ●翡翠みぞれの豆腐サラダ● 湿度が上がるこれからの時期に美味しくいただける豆腐のサラダです。 するっと食べるための小さな工夫が散りばめられています。 工程一つ一つに美味しくするための工夫があります。 ●とろろとあおさのスープ● すっきりとクリアな味わいになる出汁の取り方もお伝えしています。 暑い時期、食欲が落ちた時など、ごはんを食べなくても気持ちも身体も満足するスープの作り方をお伝えします。 以上3品となります。 お申し込みはプロフィールリンク先からとなります。 みなさまのご参加、心よりお待ちしております。
MORE -
一汁一菜暦ごはん:穀雨
¥4,400
●トマじゃが● ひと鍋で作る基本の煮物。 煮物は食材から旨みを引き出し仕上げます。出汁をわざわざ用意しなくとも美味しく仕上げるコツ、少ない調味料で美味しく仕上げるコツなど丁寧にお伝えします。 旬の食材の使い方なども含めてお話ししています。 ●焼ききゃべつの味噌汁● わが家の朝ごはんで登場回数が多い味噌汁を紹介します。息子が1番か2番に好きだと言う焼ききゃべつの味噌汁です。 シンプルな味噌汁ですが、ひとつひとつの工程に美味しくするコツが詰め込まれています。 わが家で登場回数の多い味噌汁、ぜひ作ってみてください。 ●アスパラのお浸し● アスパラの美味しい季節にお浸しはいかがですか? しゃくしゃくとした食感もよいお浸しはこの季節にいただきたいひと品です。 サラダのようなお浸しはもりもりと食べたいような仕上がりです。 料理動画のYouTubeアドレス、レシピと読みものをPDFでお送りします。 分量はもちろん、作り方で大切な頃合いや塩梅など感覚的な部分を文章にしたレシピをお送りします。 そしてこの料理の背景にある思い出や料理の成り立ちなどを記載した読みものもお送りします。 PDFでのお渡しとなります。
MORE -
一汁一菜暦ごはん:清明
¥4,400
●わが家のおいなりさん● わが家のおいなりさんの紹介です。 わが家のいなりは、砂糖と醤油のみで煮上げます。 誰かに扇いでもらわなくとも、一人でも美味しくつくれる酢めしをこの機会にぜひ習得してください。 原稿用紙4枚分のレシピは塩梅や頃合いを細かく記載しています。 動画も最長の14分です。 シンプルなものほど、伝えるべき事が多いのだと、改めて思いました。 ここまで細かくレシピを書くことは、これまでもなかったし、これから先もないと思います。 この会だけのレシピです。 ●あさりと梅干しのスープ● 基本のあさり出汁の取り方はもちろんですが、旨味の引き出し方もお伝えしています。 梅干しの役割りや、一味足りないとなった時に何をするか、このスープの作り方に込められています。 ●さくら大根● 散りゆく花びらを皿にとめて、目で楽しみ、味わうひと品です。 辛み少なくみずみずしい春の大根で作ります。 桜と共に大根をいただく春の皿です。 料理動画のYouTubeアドレス、レシピと読みものをPDFでお送りします。 分量はもちろん、作り方で大切な頃合いや塩梅など感覚的な部分を文章にしたレシピをお送りします。 そしてこの料理の背景にある思い出や料理の成り立ちなどを記載した読みものもお送りします。 PDFでのお渡しとなります。
MORE